きょうよりあした

タイトルそのままです。派遣、ひとり暮らしです。もっと自由に生きていきたいと思っております。今日より明日。

*祝* 100記事!おめでとう~ありがとう~そしてこれからの意気込みなど☆

感謝でしかないのですが、このブログこの記事で

100記事めとなりました~~~*★

そこで、やっぱりですが、近況やらこれからのことなど

書き綴っていきたいと思います。

読んでくださる方々に感謝☆

幸せになれる魔法~~***かけちゃっときます。

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まずは近況 仕事と体調

 

最近の私ですが、決算ということで多忙の極みでした。

それで、ちょっと前に発覚した喘息も

忙しくなるに比例して咳が止まらなかったり、

人間痰製造機みたいに痰ばかり出たり、

気道が狭まって声が枯れたりしました。

 

これを来年もするってエネルギーがないですし、

想像したらまた咳き込んでしまいました。

ですが、お休みの日

まず土曜は夕方まで寝ちゃったりで

日曜になると、全然楽になるんですよ。

咳もあまりでなくなるし、声も枯れたりしない。

 

喘息ってもんになっちゃったんは仕方ないんだけど

あんまり無理しないでいたら大丈夫なのかな?って

思いました。

 

そもそも喘息が発覚して、小児喘息だった身内がいたので

その状態とあまりに違うし、そこまでひどく無いから

全然、喘息じゃないです!と私が医者に言ったくらいだったんですが、

これから放置して無理を続けるとそうなっちゃいますとのこと

だったにもかかわらず、ちょうど無理する時期になったので

ちょっとしんどかったでござる。

 

もう決算のピークが過ぎたので

最近は定時帰社に戻っております。

 

でも、やっぱりまだ1時間の密度が濃い仕事状況ではありますなぁ。。。

最近の近況はそんな感じ☆

 

前田裕二さんの本を読みました

 

そんな中ではありますが、本を読みました。

元々、YouTubeで動画を見るのが癒しで休息な私が

たまたまホリエモンチャンネルを見ておったのですよ。

 

ホリエモンチャンネルって毎回ゲストがやってきて

質問に答えていくみたいな動画なのです。

 


やりたいことが見つかる「桃太郎理論」とは【前田裕二×堀江貴文】

 

堀江さんとやりとりするゲストの中で

受け答えをちょっと見ただけで、この人頭いい~~~~~!!!!!!って

私でもすぐに分かっちゃったのがSHOWROOM代表の前田裕二さんでした。

 

この人頭いい~~~!!!

そう思ったので購入したっていう感じです。

 

『メモの魔力』はい。すっかりTVで宣伝しまくっておりますが

ちょっと前に読みました☆

メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book)

メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book)

 

 ぶっちゃけ、書店で平積みになっていたので

昨年末くらいにはこの本のことは知っていたんです。

ただ、タイトルを見てこーゆーのってよくあるよね~~って

思ってしまって単にメモの書き方のHOW TOものだと

思っちゃったんですよね。

 

それで買わなかったんですが、

この人の考え方を見たいと思うようになったので

即購入しました。1日で読める本でしたよ。

余白が少なくてびっちり書いてあったのと

巻末に自分自身への1000の質問があって

それだけでも値打ちのある本だと思います。

 

自分のゴールとは何か?次に何をすればいいのか?

 

さて、「メモの魔力」を読んで考えたことなどを

書いてゆきます。

この本はやっぱり単にメモの書き方の指南書ではなくて

例えば、前田裕二さんは人生のゴールをまず考えて

そこから逆算して行ってじゃあ次何をすればいいか?って

考えていくスタイルなんですね。

 

そこでメモが役立つんですけれども

メモの書き方は本におまかせするとして、

 

私も、自分のゴールとは何か?って考えたよ。

 

私のゴールは・・・

 

 

(ひっぱるひっぱる。。。)

 

 

みんなが好きな仕事をして生きがいを持って

楽しく仲間と笑っているそんな社会でした。

 

 

はい。

まぁ、それってどうしたらいいか?っていうと

簡単で、ひとりひとりがそうなればいいのです。

 

それを見てどんどん連鎖が起きて

そういう社会になっていけばいいのでした。

 

だから本当はまず自分がそうならなきゃいけないんですなぁ。

 

全然出来ておりませんなぁ・・・。

 

じゃあさ、そーゆーのが出来ている人がどうなの?

 

そう考えてメモを取りました。

 

私の夢を叶えている先人たちをかるーく分析してみたよ

 

先に言っておきますが、これから書くスゴイ人の分析は

※『メモの魔力』とは全然関係ございません。

私が本に触発されて適当に書いていったことであり、

メモの魔力のメモの書き方ではございませんのであしからず※

 

さて、やっていきますよ~~。

 

自己実現されている思いつく成功者をあげてみたよ

 

まずは、トップユーチューバーそして

せっかくなのでじゃあ堀江貴文さん

それから、作家のひすいこたろうさん、

それから作者の前田裕二さん

メンタリストのDaiGoさん

そしてZOZOTOWN前澤友作さん

 

とまぁスゴイ人達を並べてみました。

 

まずは職業を追加で記入していきましたね。

 

ユーチューバー

(元)IT企業社長

作家

SHOWROOM社長

メンタリスト

スタートゥデイ(ZOZOTOWN)社長

 

とまぁこんな感じ。

 

その人たちがどうやって今の成功があるのか?を考えた

 

で、どうやって成功したのか?を考えました。

 

動画配信

IT企業社長

元々メルマガをやってて作家になった

ライブ配信企業社長

現在は動画や講演会などで活躍

ネット通販アパレル社長

 

とまぁ。。。すべてネットで成功してらっしゃる。

 

その媒体は様々で、

 

YouTube

ITビジネス

メールマガジン

ライブ配信ストリーミングサービス社長

ニコニコ動画

ネット通販

 

みたいな感じ。

ここでインターネットを使って今があるっていう大きな共通点が見つかりました!

 

その方たちの「志」社会への貢献内容を考えてみた

 

でね?ここが重要☆だったりするんですが、

(絶対テストに出るくらいに重要!)

 

この人たちの「志」こころざしをね

考えてみました!

志というか社会への貢献内容ですな(ここ重要☆)

 

楽しく手軽な娯楽の提供 多くの人に楽しみを。

 

不器用に生きている人にもっと人生を楽しめるようなアイデアの提案

 

名言やモノの見方で人生をハッピーにする文章をお届け

 

悪環境の人でも後天的に努力で成功するような場の提供

 

不器用に生きている人にもっと人生を楽しめるようなアイデアの提案

 

「世界中をカッコよく、世界中に笑顔を。」

 

こんな感じ☆でした。

 

正確ではないかもですが、まず、

ユーチューバーってトップの人になればなるほど

手軽な娯楽を提供してくれていると思うし、

 

堀江さんも動画の中で、そんなようなことを

おっしゃってたんですよね。

 

ひすいこたろうさんはまさに今もそんな執筆をされているし

 

前田裕二さんもご自分が大変な環境の中で育ったので

例えば今、全然売れていない芸人さんにも

SHOWROOMというストリーミングの中で

場の提供が行えるサービスとして作ったと発言されていました

 

DaiGoさんも堀江さんと一緒みたいになってしまいましたが

元々いじめを受けていてそんな逆境を乗り越えての今が

あるので、不器用な生き方をされている方に向けて

ニコ動なんかで活躍されています。

 

前澤友作さんの「世界中をカッコよく、世界中に笑顔を。」

は、noteの中で書かれていました。

 

会社経営の目的を「世界平和の実現」としたそうです。

 

ご興味のる方はこの記事をどうぞ

note.mu

 

さて、じゃあ私はどーする???

 

はい。じゃあ、私はどーするんですかい???

ということです。

 

私のゴールは決まってて

前述したとおり、

 

みんなが好きな仕事をして生きがいを持って
楽しく仲間と笑っているそんな社会

 

です。

 

そして、最初に書いた通り

それにはまずは自分がそうなること

そしてそれを体現して生きる見本となり

楽しさやワクワクを伝染させていくこと

 

それが必要です。

 

先にあげた成功者たちのように

ネットで何か社会へ貢献出来たらよいなぁ。。。

 

あ。。。

 

ブログかぁ・・・

 

そのように思いました。

 

私ぶっちゃけネガティブ成分多めな

記事を書いてしまう常習犯なのですが、

100ネガ → 95ネガ → 80ネガって感じでもいいので

ちょっとずつでも

このブログが誰かの勇気になればいいなぁと

思ったのでした。

 

なので、今までよりもさらに

更新頻度が遅くなるかもですが、

そういう大きな目標でやっていく宣言!をするのには

この100記事達成記念~~☆***が

最高に適してるのかなぁ~と思った次第であります。はい。

 

長くなってしまいましたが

最後まで読んでくださったあなたに感謝☆です。

ありがとうございました。

 

これからも頑張る☆